Mainトップ  :  Metal :    カタヅカナイ (Featuring ieie)
カタヅカナイ (Featuring ieie)
↑作品を聴くには
ここをクリック!


ポチタグ
この作品のイメージは?
どっち?
どっち?
どっち?
どっち?
どっち?
どっち?
どっち?
どっち?

現在の結果を見る
カタヅカナイ (Featuring ieie)
高ヒット
ieieさんとの初コラボです。
メタルだと思いますが…。

ieie
声、作詞、ボーカルアレンジ

kipple
小さい声、作曲・アレンジ、ギター、その他すべての楽器

これ以外の情報(歌詞とか )は、ieieさんが補足してくれるでしょう。
ieieさんほんとにありがとうございました。
ボーカル聴いてて気持ちいいですぅ。
kipple - kipple さんの作品をもっと! 
2006-7-13 19:54   1421   32   15   0  
5:16   44.1 KHz   192 kbps   7.24 MB
  GarageBand(Mac)   (まだタグを設定されていません)



表示-非営利-継承

この曲を好きポチした人は、他にもこれらの曲をポチっています。

あした
あした - n.j.
(コメント:92件・好きポチ:49件・登録:2006-08-02) 詳しく見る >>
start
start - pee
(コメント:74件・好きポチ:29件・登録:2006-07-09) 詳しく見る >>
ココナツ
ココナツ - norick.h
(コメント:41件・好きポチ:21件・登録:2006-07-27) 詳しく見る >>
D・D・Papa
D・D・Papa - pee
(コメント:49件・好きポチ:30件・登録:2006-08-12) 詳しく見る >>
奥様お手をどうぞ
奥様お手をどうぞ - Grand_Port
(コメント:41件・好きポチ:21件・登録:2006-08-21) 詳しく見る >>
投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
投稿者 スレッド
kipple
投稿日時: 2006-7-29 23:43  更新日時: 2006-7-29 23:43
エージェント=スミス
登録日: 2005-10-13
居住地: 川崎市宮前区と札幌市南区とラグランジュ3
投稿数: 762
 >Loop 9さん Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
異色でしょか、どうもです。
最初、僕の仮歌をある方に聴いていただいて、
「やっばieieさんですかね〜」と言ったら、「ieieさんでしょう、これは」
という展開になったので即頼みました。
この曲は、もう半年前にAメロBメロの部分はできていたんですよ、ある程度のメロディとともに(Collage1とCollage2に既に出てくる)。
でもサビがなかなかつかなかったんですね。
自分では歌えないことも最初から分かってたし。
あるとき、ちょっとQueenを思い出して、生P入れたらどうかなって考えたらはやかったですね、完成まで。
編成とか形式に捕われると、いつまでもできないか、どっかで聴いたことのあるマンネリになってしまうんですね。
Loop_9
投稿日時: 2006-7-29 0:29  更新日時: 2006-7-29 0:29
登録日: 2004-2-12
居住地: 札幌
投稿数: 2774
 Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
異色の組み合わせから、またエラい異色な音が!
途中のホンキートンクピアノに行く展開とか、面白すぎですって!
ieieさんのデス系ボーカル、つうのも意外だったけど、ハマっててさらにビックリ!
いやあ、これがあるからGBUCは面白い!
kipple
投稿日時: 2006-7-23 19:46  更新日時: 2006-7-23 19:46
エージェント=スミス
登録日: 2005-10-13
居住地: 川崎市宮前区と札幌市南区とラグランジュ3
投稿数: 762
 >P-Noriさん Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
ご無沙汰でした、どうもありがとう。
ええーっ、「みんなのうた」みたいなのは全体の1割しかないですよ。

歌詞はほぼでたらめで半分アドリブで歌っていたのをieieさんが採用してしまいました。「オヤジギャグ」の領域なのでこっぱずかしいです。

>ギター他楽器全部
といってもギター以外はGBです。ベース弾けますし、ドラム叩けますが、持ってませ〜ん
でも、一応できるので、ピアノも含めて、すべて実際に弾けるように組み立てています。ドラムのこの部分、手が3本ないとできね〜ぞ、みたいなとこはありません。打ち込みでやってるとそういう部分ありますよね。

ieieさんには、「シャウト」して下さい、と頼みました。
しかし、ieieさん、思ったより声域が広かったですよ。3オクターブ出るんですね。EからEまで、かな。
kipple
投稿日時: 2006-7-23 19:33  更新日時: 2006-7-23 19:33
エージェント=スミス
登録日: 2005-10-13
居住地: 川崎市宮前区と札幌市南区とラグランジュ3
投稿数: 762
 >okehさん Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
どうもでした。
想像できませんでしたか〜。
僕の父方の祖母が、ieieさんのお母様のおばあさまと、青森で裸馬乗り仲間だったのです。というのは真っ赤な嘘。
作る曲はちょっと違いますが、聴いて来た音楽はかなり近いのでは、と思いますよ。

一人だとやりたくてもやれない音楽、二人三人と違う人種が集まるとできちゃうんですね。
ゲスト
投稿日時: 2006-7-23 9:48  更新日時: 2006-7-23 9:48
 Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
しぇー! アートワークのような衝撃を受けております。
kippleさん=みんなのうた、だとばかり思っていたのに。あ、でも歌詞のセンスはkippleさんっぽい。
ギター他楽器全部がkippleさん担当だそうですが……器用にもホドがありますよ!
あとieieさんの声、メタルでもイケそうだなぁと思っていたら、やっぱイケましたね〜。一度聴いてみたいと思ってたんです。感動しました。
素晴らしいコラボ、ありがとう。
okeh
投稿日時: 2006-7-22 21:34  更新日時: 2006-7-22 21:34
登録日: 2004-11-12
居住地: Small Town in Kyu-Shu-
投稿数: 2239
 Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
ひゃ〜〜〜、想像もしなかった組み合わせにビックリ!! Great !!
kipple
投稿日時: 2006-7-18 0:07  更新日時: 2006-7-18 0:07
エージェント=スミス
登録日: 2005-10-13
居住地: 川崎市宮前区と札幌市南区とラグランジュ3
投稿数: 762
 >Track25さん Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
どうもありがとう。
>こんな曲も…
はい、ほとんどどんなジャンルもやります、いいと思えば。
こういうのは、自分で歌えないんで今までやらなかっただけで、
どなたかが歌ってくれるのなら、なんぼでも書くんでないかぃ。
>子供が聴いていたら、泣き出しそうなくらい
いやいや、こういう曲はどんどん聴かせ、歌わせるべきです。
Track25
投稿日時: 2006-7-17 11:10  更新日時: 2006-7-17 11:10
ドラえもん
登録日: 2006-3-25
居住地: 八戸市
投稿数: 1031
 Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
わあ!おどろいた!kippleさんてこんな曲も作られるんですね!
ieieさんのボーカルも絶頂ですね。近くで子供が聴いていたら、泣き出しそうなくらい迫力があります。W
kipple
投稿日時: 2006-7-16 2:39  更新日時: 2006-7-16 2:44
エージェント=スミス
登録日: 2005-10-13
居住地: 川崎市宮前区と札幌市南区とラグランジュ3
投稿数: 762
 >banさん Re: カタヅカナイ (Featuring ieie)
どうもです。
>様式に凝り固まったメタル
そういうの多いですね〜。思わず「打ち込みでやったら?」と言いたくなる整然としたリフとか。
>プリミティヴなエネルギー
これは、多分ですが、ギターのリフ部分と、ソロ部分、録音するときに、
「一発で決めて録りなおさない」と、
無意味な決断をした上で臨んだからかも、しれません。薄弱な根拠ですが。
これをハインマンは「火事場の馬鹿力エフェクト」と名付けてノーベル賞を授かりました(嘘)。

Helter Skelter
作るときにいくつか「下敷き」にした音楽があって、それは下のほうで書きましたが、
ヘルタスケルタはまったく念頭にありませんでした。でも言われて納得です。
Vaiは、コンサートでMDに盗み録りしたほどのファンですが、曲作りに影響しているとは感じていませんでした。
いろんなギタリストがいるけれど、ほとんどのギターは、練習すれば真似できる。
しかし彼だけは、どうしても「真似」できない、と、初めて僕に思わせたのが、Vai でした。
最初に、「これはどうやって弾いてるんだ?」とぶっ飛んだ、Mr. Bigの"Green Tinted 60's Mind" でしたが、何度も練習するうちに弾けるようになりましたし、
「これ、やりたい!」と決起して聴き取った、Extremeの "Cupid's Dead" も、案外簡単に弾けるようになりました。

しかし、
Vaiだけは何度練習しても、真似っこすらできません。
徐々に近づけても、永遠に到達できないもの、それこそ生き甲斐だと思っているので、
「ヴァイだ!」と言われると、嬉しい