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| 投稿者 | スレッド |
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| hiko | 投稿日時: 2020-12-9 16:15 更新日時: 2020-12-9 16:15 |
常連 ![]() ![]() 登録日: 2014-4-24 居住地: 投稿数: 61 |
コメント、ありがとうございます。
アレンジというのは、赤を黄色にしてみたり、原曲に無い新しい価値を創造するのが一つの醍醐味であると思いますが、 この曲については当時どんな楽器が使われていたのか、そもそも現代のように音楽理論は確立されていないであろうし、当時の音源が残っているはずもなく、何もわからないので、旋律から漂う雰囲気と妻への思いというところで、hiko自身の自由な感覚で制作させてもらいました。 |
| SCRAPS | 投稿日時: 2020-12-4 19:26 更新日時: 2020-12-4 19:26 |
ターミネーター ![]() ![]() 登録日: 2007-1-27 居住地: 宮崎市 投稿数: 1427 |
これはわたしはだいぶ前にコイネー・ギリシャ語で歌われた音源を聴いたことがあるのですが、その音源はもっと素朴な伴奏でI-V-Iの進行で奏でられていました。
おそらく、当時のギリシャ音楽ではそのような進行ではなかったはずで、実際はどんな響きで奏でられていたのだろうなぁと、思いを馳せたものでした。 こうしてアレンジされるとまた全く違った趣になるものですね。 音楽というのはつくづくアレンジ次第といつも思いますが、再確認させていただいた次第です。 |
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