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| 投稿者 | スレッド |
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| yuta | 投稿日時: 2007-6-22 0:50 更新日時: 2007-6-22 1:10 |
ドラえもん ![]() ![]() 登録日: 2005-1-20 居住地: UFOに誘拐された気分で、埼玉に住んでます。 投稿数: 1105 |
僕も、全く同じように見ました。そこで「もがり」の意味も知りました。
僕の場合、一緒に笑っていたことばかり思い出します(ケンカしてた方が多いはずなんですけど)。不思議です。 こういう記憶は、脳のどこかに保管されているはずなんですけど、それを呼び出すためのキーとして、オルゴールとか、写真とかほんとありがたいです。 それで、密に生活していると、こういう記憶は沢山蓄積できているから、実際にはもう存在しないのですけど、会話しようと思えばできちゃいます(こういえば、ああいうだろうなとか、こういう時には、ああいうリアクションとるな..みたいな具合で)。 普段は、全く気にもとめないてないですけど、家族は大事だと思うです。 ↓のコメントを読みながら、書いてしまったです。 ![]() |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-29 22:36 |
| 投稿者 | スレッド |
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| 移動式音楽班 | 投稿日時: 2007-6-19 0:11 更新日時: 2007-6-19 0:11 |
エージェント=スミス ![]() ![]() 登録日: 2005-9-24 居住地: 投稿数: 773 |
波紋のような音、ですね。
生が波紋のような、うたかたのものなら、いずれ消え、忘れ去られる宿命にあるものなのかもしれませんし、人はそれを背負っているのでしょう。 静かに、激しくはないが強く、そして優しく奏でられる音の中に描かれた幾つもの波紋は、けれど、そこに何者かがあった、気持ちが通じ合った、忘られぬ光景があった、そんな様を宿命に抗うのではなく、描いているように思えました。 とはいえ、行間ならぬ音の狭間に、決して達観、という風に思えぬ揺らぎのようなものがどうしてか感じられて、何度か聴かせていただきましたが言葉がまとまりませんでした。 |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-21 19:11 |
| 投稿者 | スレッド |
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| xkzmy59 | 投稿日時: 2007-6-17 0:43 更新日時: 2007-6-17 0:43 |
59コラーゲン ![]() ![]() 登録日: 2005-4-8 居住地: 宮前区 投稿数: 1157 |
ミクの日記にもちらっと書いたけど、削ぎ落とした音が素晴らしい。
もがりと言うからには、根底に『死』があるんだろうけど 人間にとってそのスペシャルなイベントを肯定も否定もせず 重苦しさも殆どなく、その上まとめようという指向性さえなくて 「これですよ」と差し出すだけで、 静かにみつめる校長の眼差しが感じられるよ。 曲としては壊れているんだけど、 不思議な安寧感と、ある種の達成感を内包している気がする。 昨年暮れに横浜でちょっと話に出た経験が大きいのかな。 そんでそれを受け入れたのかな、なんて思いました。 新たな一歩となる曲なんでしょうか? |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-17 22:13 |
| 投稿者 | スレッド |
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| なり | 投稿日時: 2007-6-14 3:57 更新日時: 2007-6-14 3:57 |
ケンシロウ ![]() ![]() 登録日: 2006-5-4 居住地: チューリップ畑 投稿数: 578 |
私も繰り返し聴きました。
でも、どうしても言葉にできません。 この曲の聴き方は人によって様々なものになるのでしょうね。 数々の音と音の隙間に、聴き手がそれぞれの記憶や感情や想像や思考を喚起させられて、自分のなかで自在に深く巡らせるような、そんな音楽だと思いました。 これはもちろんyuuichikさんの創作した作品なのですが、聴き手にも同様にその余地を与えていて、それによって聴き手それぞれの求めるものに形を変えて完成する音楽。 私はそんなふうに聴きました。 |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-17 22:08 |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-10 22:12 |
| 投稿者 | スレッド |
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| yum | 投稿日時: 2007-6-10 7:16 更新日時: 2007-6-10 7:16 |
Ether ![]() ![]() 登録日: 2006-8-17 居住地: だから東京都だって何度も入れ直してるのに。 投稿数: 3708 |
なぜでしょうか、未だにタイトルの意味さえきちんと理解できていないのに、涙が止まらず、冷静に曲を聴いていられません。この涙は、深い哀しみに心が揺るがされて,溢れ出してしまった、そんな涙のようです。いつもの、yuuichiさんの曲で、心が洗われていくときの涙とは違います。考えるアタマではなく、自分の意識が届かないところで、勝手に何かがリンクしてしまったようです。突然、スイッチが入ったかのように、私の中に何かがやって来て、それが涙という反応を起こさせました。
あぁ、どうしたらいいんだろう。 何かがわかるまで、このまま少し待ってみようか。それとももう一度聴いてみようか。 もしかしたらこうしていることで、yuuichiさんがある時噛み締めていた思いを共有することができるのかもしれない。いや、そうして、共有できるように思いを至らせることによって、yuuichiさんの心にある人の存在を共有することができて、yuuichiさんの心を鎮めることができるのかもしれない。 そうだ。きっとそうなのだ。と、勝手に思うことにしよう。 |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-10 22:09 |
| 投稿者 | スレッド |
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| kipple | 投稿日時: 2007-6-8 1:21 更新日時: 2007-6-8 1:21 |
エージェント=スミス ![]() ![]() 登録日: 2005-10-13 居住地: 川崎市宮前区と札幌市南区とラグランジュ3 投稿数: 762 |
思い込みかも知れませんがコメントしますね。
僕には、人生が変わった「転機」がありまして、それは、臨死体験をしたときなのです。 「あちら」の世界を垣間みて、こっちに戻ったとき、ほとんど動けない体で僕はしばらく泣きました。 嬉しくて嬉しくて泣いたのです。 (んー、きっとほとんどの人はひいてるだろうな〜) とてもとても好きだった人に会えなくなるのは、淋しいですが、決して悲しいことではない、と分かったんですよ。 だって、また会えるのだから。ほんとです。 勝手気ままに書きましたー、流してくださ〜い きっと、折に触れては何度も思い出す曲だなと、思いました。 |
| 返信 | 投稿者 | 投稿日時 |
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yuuichik | 2007-6-9 16:45 |
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