
Rating ...
いつもカッコつけた曲ばかり作ろうとしてしまう。 今作は徹底的にバカっぽく。 AIRのファーストアルバムの帯に書いてあった 「ロックはクレバーに、ポップスはクレイジーに」と ゆう言葉を思い出します。 Barbed Wireはそのまま有刺鉄線のこと。 ベードラの音以外は、Webで見つけたAIFFのドラム音を 並べたもので、あんまりパターンは無い手抜きです。 制作時間も過去最短。 ある土地を国同士で「ここは俺の物」ってやりあったり 学校で教えるよりも、未来には共有しあえることを 考えて進めて欲しいな。そろそろそんな時代じゃないの?
読み込み中...
