ヴィヴァルディの「四季」より春の一楽章を、[d]アレンジしてみました[/d]ぶち壊しちゃいました。マジャール音階による、ジプシーブラス風味(またかい)。後半、だいぶ壊れていきます。ロマ音楽らしい哀愁感は後半に集中。 ちなみにタイトルは、マジャール語(ハンガリー語)で「春」の意味です。一応季節に間に合ったかな。
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