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もう、すごい人ふたりと、コラボ?(こういうのをコラボっていうのでしょう)して、緊張連発。なんかハードル高くなったような勝手なプレッシャー感じたりして。 これじゃ、頭真っ白でなんもできないんで、もう、おもいきり気を抜いてのアップっす。 東京に長いこといると、いろんなことがあって、わたくし、若い頃、殿方に口説かれ、二度ほど危機を感じたことがございます。ひとりは、カルフォルニアのアンドレ年下、もうひとりは中年の立派な、とてもステキな紳士でございました。ふたりとも、日本語はほとんど通じませんでした。料理食べろ、酒飲め、ハッパ吸え。 しかし、わたくし、その気はございませんので、言ってやりました。「アイ・ハブ・ア・ヤマトダマシイ」 返事は「Oh! you have a YAMATODAMASI」
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