少しだけ悲しい曲が創りたくなったので。 セリフは女房に頼みました。 少し長いのですが、お時間あるときに聴いてやってください。 ※garuworksさんから頂いたアドバイスを参考に、 ヴォーカルを少しかえました。
再生待機中