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突然の思いつきで始まり、既に忘れ去っていたこの企画「唄を育てる」(笑) 曲タイトルが「サングラスのない夏」だけに、夏の間に完成に行き着かないと非常にカッコ悪いというわけで、めちゃめちゃ焦っております(笑) 焦ってるので、前回のものに適当に歌詞を付け足して、それなりに唄らしい体を成しております(笑) てゆうか明らかに焦ってるので、素晴らしく飛躍しております。次回はもう完成しちゃうんじゃないかというくらいのスピードですね。(そんなんでいいのか?) 【現在の歌詞】(確定?) 流される日々に 気付かずにいたよ 重ねた季節は 気まぐれな蜃気楼 風の色や 波音まで 鮮やかに 映えるように サングラスを外した まぶしすぎる日射しに焼かれて まっすぐに見つめたい セピア色に変わるまえに ありのままの自分を受け容れたいのさ 君が僕を見つめてるように
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