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唄を育てる:サングラスのない夏#003

唄を育てる:サングラスのない夏#003

Unknown User
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再生 591ソフト LOGICライセンス 表示 - 非営利 - 改変禁止投稿日 2005年8月11日
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さて、思いつき企画「唄を育てる」も3回目となりました。一体なんのためにこれ続けるのか目的が分かりません(笑) 音楽に限らずどんなモノ作りにも、ここを見られちゃカッコ悪いという、まるで試着室のカーテンを開けられてしまったかのような、そんなフェーズがあるものです(僕だけですか?w)。ということで、今回はそんな状態なので、あまり出したくないという状態のものですね(笑) 基本的に歌詞は据え置きですが、頭にもサビが付きました。サビ先ってやつですね。あからさまにAメロがしょぼいとかイントロが弱いとか、そんなときはサビ先に限ります。 てゆうか、なんでこう段階的に行かなくちゃいけないのかよく分かりません。もうサクッと最後まで作っちゃえよという気もします。が、反省点を色々とあげてみましょうね。 冒頭のサビからAメロにうつる間が寂しいですよね。ここピアノとか入れたいです。ストリングスも欲しいな。 ドラムとベースに関しては現状はものっそい適当です。特にドラム。メリハリ付けたいですね。あとタンバリン欲しいです。 もしくはコンガとかあったかい国のパーカッションが欲しいです。持ってないけどね。ジェンベならあるけど。宅録でそんなデカイ音のもん録れるかっちゅーねん。 あ、僕そういえばエレアコ持ってたんですわ。10年くらいしまってますね。出してみようかな。 てゆうか、いきなり曲が始まってんだけど、これどうにかしたいですね。 【現在の歌詞】 サングラスのない夏 まぶしすぎる日射しに焼かれて サングラスのない夏 セピア色に変わるまえに 流される日々に 気付かずにいたよ 重ねた季節は 気まぐれな蜃気楼 風の色や 波音まで 鮮やかに 映えるように サングラスを外した まぶしすぎる日射しに焼かれて まっすぐに見つめたい セピア色に変わるまえに ありのままの自分を受け容れたいのさ 君が僕を見つめてるように この歌詞、あんまりよく意味が分からなくなってきたんですけど、それは今後改定されていくんでしょうか・・・? 次回へつづく...

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