蒸し暑い梅雨の夜、独り時間に追われているような、そんな曲に仕上がったと思います。 もし、時間がないときに限って、気づいたらGarageBandを起ち上げてしまっている方(私のことですが)がいらっしゃいましたら、この曲を聴いて不安になって頂ければと思っております!
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