愛する人を失い、思い出の場所を独りで歩く男の“感情の揺れ動き”の表現と、“実はこの男のこころの中に流れていた音楽を聴いていたのではないか?”と思わせることをコンセプトとしました!(やはり私は変かもしれません・・・)
再生待機中