GBUC
BadboyとSummerGirl

BadboyとSummerGirl

再生 171ソフト CUBASEライセンス 表示ー非営利ー継承投稿日 2014年6月1日
MV寄席で募集
Rating ...

カップの中の ミルクのお絵かき キャラメル色 午後のカフェの 窓の外は なんだか 小雨模様の Busy town 時計の針が 3時を指したら 週末ぶり 彼に逢える 欲しいものは おねだり わがままになる レディレディ 茶色い 猫が足元で あくびをしたら 目があった ドアベル 鳴っても 知らん顔 けのびで ぺったり 寝る 笑顔で 私の目の前に 座って 待たせたねと君は 嬉しく差し出しす白い箱 開けて欲しいんだ ドキドキ しながら見たものは 小さな ダイヤモンドリング それから静かに切り出した 結婚しようよ 思い出すの 去年のあの夏 青く晴れた 海のそばで ビーチボール はしゃいだ 仲間同士の Summer Days 風に流れ 追いかけ走った その先には 君がいたね 小麦色のサーファー 拾ってくれた BadBoy サングラス ちょっと怖かった 緩んだ 頬に キュンとした 夜には 浜でバーベキュー するって 誘われた 二人で こっそり輪を抜けて 砂浜 星の空を歩く 指先 絡めて照れながら 心地いいドキドキ 裸足に 寄せては返す波 冷たく 少し走ってみた 突然 唇押し付けた 君は強引で 思えば  今では記念日ね そうだね もう一度あの海に 君なら カーナビセットして エンジン 掛けてアクセル踏む 私は余韻で夢心地 君と暮らす日々 トンネル いくつを抜けただろ 広がる そこはあの日の海  雲間に明るい陽の光 蘇る景色

読み込み中...