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日曜日に、神戸の芦屋の海沿いを散歩してきたので、その光景を元に歌詞を書きました。 あちこちで、釣りを楽しむ人たちが並んでいたり、海水浴場の砂浜では、すでに夏気分で水着を着て歩いてた人がちらほらいたりで、楽しく賑わっていました。 始めは、芦屋に海があるとは思わず(なぜ?)、金持ちの令嬢が住む街だと勝手に想像して、そんな興味だけで向かったわけですが、電車が芦屋の駅に着くと、車内から海が見えたので、なんとなくその方向に向かった所、上のような光景に巡り合いました・・・。
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