歳をとってから子供時代のことを思い出すと、 断片的に積み重なった記憶の中に、ところどころ 鮮明なイメージが光り、その重なり合った朧な皮膜の ような状態が、まるで雲母のようだな〜、なんて ことをアレコレ考えながら作った曲です。
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